ゴリさん
おいしそうなお蕎麦の情報ありがとうございます。
素材は新潟からやってきた蕎麦粉なんですね。
>麺の姿は、繊細で流麗。
>江戸時代の美女にたとえますと「柳腰の色白」
こんな例えがされるお蕎麦、食べてみたいです。
名店がいろいろなところにあるのもすみだの魅力ですよね。
またすてきなお店を見つけたら、教えてくださいね。

|
|
|
「北十間川遊歩道」の中で ご紹介を忘れてしまいましたが、 文花エリアにある「霧下そば本家」の乾麺は、 創業者の出身地・新潟県田口(現妙高市) 近くのそばの実を原料にしてます。 由来は、生産地一帯が標高が高い所に位置し、 近くに水量豊富な川がありますので、 一年中霧に覆われ、その下で育まれますので 「霧下そば」と言われていると杉野沢地区の 同級生から聞いた記憶があります。 麺の姿は、繊細で流麗。 江戸時代の美女にたとえますと「柳腰の色白」 でしょうか。 越後の山育ちですが、お江戸の墨田で 蕎麦粉や乾麺に磨き上げられていますから、 素麺くらいの細面ですが、喉越しも良く、 時間をおいても「ボサボサ」したり、 伸びたりしません。 是非一度召し上がってください。 所在地は、文花1-34-3 中小企業センター近く。 小村井の香梅園も近くにあります。
|
コメント一覧
登録者:事務局 嶋下さん
|
登録日:2010/02/03 11:20
|

霧下そば本家













